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機材よりエンジンだが、機材も重要。安いロードバイクと最上位モデルの差は、当然「ある」

ロードバイクは、「機材よりエンジン(乗り手のパワー)」と言われています。安いロードバイクでも、筋力のある人の方が速いという意味です。片や、ロードバイクは「機材のスポーツ」とも言われています。高級機材ほど速く走れるので、レースをする人には必...
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シマノ新型105コンポを初心者にお勧めする理由

シマノのコンポ105の新型(R7100シリーズ)が発表されました。先に発表、販売されているDURA-ACE、ULTEGRAを踏襲し、リア変速12速、DI2電動シフトチェンジ、油圧ブレーキとなりました。 価格は組み合わせでばらつくもの...
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アジリストライト25Cクリンチャータイヤを買ってみました。使い始めで感じた、軽量タイヤでもできる安心感

今シーズンのヒルクライム用軽量クリンチャータイヤとして、Panaracer AGILEST LIGHTを購入しました。タイヤは毎年買うのですが、走りの味が結構変わるので、フレームをちょくちょく替えられない分、いろいろなブランドを試していま...
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初カーボンディープリムホイール、DT SWISS 1400 62をゲットしました。2週間でレースまで使った感想です

カーボンディープリムホイールを入手しました。DT Swissの ARC 1400 DICUT 62です。チームの方が、ディスクブレーキロードに乗り換えるため、手放すのを譲っていただきました。 以前、渡良瀬遊水地で貸してもらって、1時...
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ヒルクライムにタイヤ外周重量は関係ない?軽量タイヤは、ヒルクライムに必要ないのか?

軽量タイヤに取りつかれて、パナレーサージラー、ピレリPZERO TTと使ってきました。しかし、平坦での使いづらさや耐久性不足を補うため(ZONDA用のタイヤとして)、コンチネンタルGP5000を付けて感じたのが、「ヒルクライム行けるやん」...
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シリコンゴム付きクランクは本当に楽になる?ロードバイクとの違いと、効果のあるシチュエーションとは?

最近話題のアシストいらずのシリコンゴムが付いたクランクが紹介されています。例えば、フリーパワーのようなものです。テレビでも紹介され、坂道をすいすいと登っています。 確かにこれが事実なら、電動アシスト自転車は、いらなくなります。私は乗...
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ロードタイヤを25Cに決めた訳。自分の体重とパワーとスピードで、タイヤ幅を選ぶ

ロードバイクのタイヤは走りに直結し、違いがかなり体感できるパーツです。私はクリンチャーしか使っていませんが、転がり抵抗の良さから、ハイエンドに近いタイヤを多く使っています。ミドルグレードでも、進んでいかないタイヤ(転がり抵抗の大きいタイヤ...
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機材の進化でロードバイクはスピード違反?安全なレースにはもっと大胆なルール変更が必要

昔のロードレースは見たことがありませんが、近年のロードバイクでは、スピードが出るようにエアロフレーム、ディープリムホイールなど、機材がかなり進化しています。 そのため、プロでもないホビーレーサーも、かなりスピードを出しています。初心...
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ロードバイクの軽量タイヤを選ぶときの注意点。ヒルクライム以外は、すべて犠牲にする覚悟を

タイヤはフレーム、ホイールに次ぐ、ロードバイクの性能に多大な影響を与えるパーツです。転がりの良い高性能タイヤを履くと、スピードはどんどん速くなり、軽量タイヤを履くと、ヒルクライムが楽になり、加減速が良くなります。 そんな中毒性のある...
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ロードバイクのアルミホイール最高峰「カンパニョーロ シャマルウルトラ」1年使っても分からない、不思議なホイール。

SHAMAL ULTRAは、CAMPAGNOLOでは最高グレードのアルミホイールです。軽量に特化しており、ヒルクライムに最適です。 そんなシャマルウルトラ C17 リムブレーキ クリンチャーモデルを購入し、1年ほど使いました。他のホ...
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