パーツ

パーツ

アジリストライト25Cクリンチャータイヤを買ってみました。使い始めで感じた、軽量タイヤでもできる安心感

今シーズンのヒルクライム用軽量クリンチャータイヤとして、Panaracer AGILEST LIGHTを購入しました。タイヤは毎年買うのですが、走りの味が結構変わるので、フレームをちょくちょく替えられない分、いろいろなブランドを試していま...
トレーニング

初カーボンディープリムホイール、DT SWISS 1400 62をゲットしました。2週間でレースまで使った感想です

カーボンディープリムホイールを入手しました。DT Swissの ARC 1400 DICUT 62です。チームの方が、ディスクブレーキロードに乗り換えるため、手放すのを譲っていただきました。 以前、渡良瀬遊水地で貸してもらって、1時...
パーツ

ヒルクライムにタイヤ外周重量は関係ない?軽量タイヤは、ヒルクライムに必要ないのか?

軽量タイヤに取りつかれて、パナレーサージラー、ピレリPZERO TTと使ってきました。しかし、平坦での使いづらさや耐久性不足を補うため(ZONDA用のタイヤとして)、コンチネンタルGP5000を付けて感じたのが、「ヒルクライム行けるやん」...
スポンサーリンク
パーツ

シリコンゴム付きクランクは本当に楽になる?ロードバイクとの違いと、効果のあるシチュエーションとは?

最近話題のアシストいらずのシリコンゴムが付いたクランクが紹介されています。例えば、フリーパワーのようなものです。テレビでも紹介され、坂道をすいすいと登っています。 確かにこれが事実なら、電動アシスト自転車は、いらなくなります。私は乗...
パーツ

ロードタイヤを25Cに決めた訳。自分の体重とパワーとスピードで、タイヤ幅を選ぶ

ロードバイクのタイヤは走りに直結し、違いがかなり体感できるパーツです。私はクリンチャーしか使っていませんが、転がり抵抗の良さから、ハイエンドに近いタイヤを多く使っています。ミドルグレードでも、進んでいかないタイヤ(転がり抵抗の大きいタイヤ...
パーツ

機材の進化でロードバイクはスピード違反?安全なレースにはもっと大胆なルール変更が必要

昔のロードレースは見たことがありませんが、近年のロードバイクでは、スピードが出るようにエアロフレーム、ディープリムホイールなど、機材がかなり進化しています。 そのため、プロでもないホビーレーサーも、かなりスピードを出しています。初心...
パーツ

ロードバイクの軽量タイヤを選ぶときの注意点。ヒルクライム以外は、すべて犠牲にする覚悟を

タイヤはフレーム、ホイールに次ぐ、ロードバイクの性能に多大な影響を与えるパーツです。転がりの良い高性能タイヤを履くと、スピードはどんどん速くなり、軽量タイヤを履くと、ヒルクライムが楽になり、加減速が良くなります。 そんな中毒性のある...
パーツ

ロードバイクのアルミホイール最高峰「カンパニョーロ シャマルウルトラ」1年使っても分からない、不思議なホイール。

SHAMAL ULTRAは、CAMPAGNOLOでは最高グレードのアルミホイールです。軽量に特化しており、ヒルクライムに最適です。 そんなシャマルウルトラ C17 リムブレーキ クリンチャーモデルを購入し、1年ほど使いました。他のホ...
パーツ

レースで軽さは不利?自分に合ったロードバイクの軽量化の限界は?

ロードバイクは軽さが正義と言われます。軽くすればするほど、ヒルクライムは楽に速くなり、加速も減速も良くなります。ただ、軽い部品は価格が高くなり、突き詰めていくと10g1万円とか、1g1万円とも言われています。 私も新しいフレーム、ホ...
パーツ

新型シマノコンポ12速Di2搭載の完成車が発表され始めました。スペシャ、ピナレロ、トレック他の完成車のお値段は?

シマノの新型コンポが発表されて、堰を切ったように、ロードバイクの各メーカーから新型車が発表されています。 12速化ということで、互換性がなく、これを機に買い換えか?などと考えている方もいるかと思いますが、その前に前モデルと比較になら...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました